似顔絵トロフィー

これが似顔絵トロフィー
一昨日の授賞式の前に
親水護岸で撮影しました
その後2枚の写真の本人が・・・
この似顔絵の特長は
この写真の様にその人の持つ
雰囲気が表現されます

これが似顔絵トロフィー
一昨日の授賞式の前に
親水護岸で撮影しました
その後2枚の写真の本人が・・・
この似顔絵の特長は
この写真の様にその人の持つ
雰囲気が表現されます

広島ホームテレビに贈った
Jステーションスロフイー

3枚の写真で判る様に
このカモメは首の体操を
3枚連写をする事が多く
PCに取込んでみて気がつきました

27日に尾道の千光寺公園で
撮影した鳥だけど
最初はジョウビタキと思ったが
どうも違う洋な気がして
調べてはみたものの確信はない

昨日はユリカモメが飛来して来ているか
いつもの地御前に行って見た
もちろん釣りの用意をしてからだが・・・
道中八幡川河口で鳥見をして
地御前に注ぎ込む御手洗川にも
この2カ所で初めて写したとり2種
見たつもりで見ていない現実
カモメ中心の撮影から鳥全般の撮影にシフトしてから
また空・雲・花からノスタルジックな民家もと
被写体の視野を広げてから
色々なものが見えて来た
学生達には視野を広げてと講義している
自分自身がが視野が狭かった事に気がつき
恥ずかしい思いに駆られている
というのもカワセミを一例にとれば
67年間で見た回数を
ここ1ヶ月でオーバーする回数に・・・
多くの事に興味を持ち過ごして来たと自負してきた自分
この一例で音を立てて崩れた
と同時に1つの事を一生をかけて
学び研究されるノーベル賞学者に頭が下がる

一時夢中で打込んだ
石塑粘土のデコイの創作
そのモデルはこのマガモの雄のみ
写真を撮り観察しスケッチを描き
デコイやポスターそれに版画まで制作
その後は流木での工作
フクロウの壁掛け
竹のバターナイフへと
今は写真を活用した
制作物をPCの中に蓄積中

ここのところ鳥の写真をおおく見る
自分撮影した写真の鳥を調べたり
人気のサイトを見て感動している
私のカメラでは小鳥を撮影するには
限界があるがあえてこのスタンスは継続したい
人の目で見た距離感をと思いつつも
時には確認のため画像は悪くなるが
2Xで撮影する
サイトの素晴らしい写真のデータを見ると
とてもまね出来ない
三脚も使用しない私の撮影スタイルは
身直で気軽に楽しむイージー派

アトリという渡り鳥みたい
4日に徳山のいつもの観察地点で
遠目にはジョウビタキに見えたが
頭の格好が違い、ヒバリかなとも思ったが
できるだけ近づき撮影してみると
そのどちらでもない
ここ数ヶ月小鳥に関しては
知識がないのでこんな事が多くある
調べ方は山口や広島の
鳥を撮っている人のブログをまず見て
その後インターネットで調べる
が中には調べても判らない鳥もいる

水鳥以外を撮り始めて
まだ1年未満で
いつごろどんな鳥が渡って来るかの
知識も無く
鳥を撮っている人の昨年度の撮影記録を
頼りに撮影している状況
なかなか面白くハマりそうだが
日常生活の中での撮影では
鳥の数は限られるが
観察すれば身直にこんな鳥が・・・
をテーマに撮り続けてみたい

昨日の続きの1枚で
ノビタキと入れ替わりに
多く目にする様になった
昨日も通勤途中に天満川沿いでも
目撃したし広島城でも
多く見かける

3羽並んで補食中
水鳥の中で魚が餌でない種が多くいて
自宅前では河川敷に上って来て
草を啄んでいる光景が見られるが
今年はまだ自宅前には飛来していない
もうそろそろと楽しみにしている
川鵜の大群は昨日は300羽位
今朝は100羽弱が見られた



この写真は太田川放水路の
三滝橋の下流を左岸川から撮影
この日は推定300羽に近い集団だった
自宅前から光の関係で対岸渡り撮影したが
曇天で思った様な写真にはならなかつたが
記録として見て頂きたい
これまで朝の通勤前と通勤時しか
撮影のチャンスに恵まれないので
かなりの枚数を撮影したが
未だに満足できる写真が撮れない

どうみてもズグロカモメのようです
ユリカモメとの違いは
クチバシと足色くらいで
なかなか見分けが難しいが
八幡川河口で撮影

先週時御前の
牡蠣打ち場の軒下で発見
曇天の逆光で写真がよくありませんが
目視した時点でイソヒヨドリの雌では
とお思い記録写真として
撮ってみました
機会あるごとに鳥の名前を
学習するつもりだが
なかなか見分けが難しい

今朝ブログを書き込みながら
昨日撮影した写真を取込んでいた
終わった時点で
画面から197枚のデータが
消えてしまった
これは一大事と色々と
PC内を検索したが見あたらない
諦めてブログ書き込んだが
再度色々と可能性を検証したら
画像が現れた
初めての事例でとまどったが
よい経験となり
マニュアルを読まない不勉強さを
恥じるばかりである

昨晩は似顔絵作家のいくまさ鉄平氏と二人
中国新聞、広島ホームテレビ
福祉情報誌「きっかけ新聞」に続いて
朝日新聞の取材を受けました
17日には障害者施設「もりの輝舎」の
取材にもにも同行することになりました



私のデザイン歴45周年の縄田健次デザイン展を
宇部の湖水ホールで開催した時
オープニングの時来場者に見てもらうため
おやカツ委員会のメンバーが
制作した私の少年期を講談でビデオ化したものだが
似顔絵トロフィーの取材打合せの時
酒を飲みながらテレビ局のディレクターに
話しをしたところ興味をもたれ
昨晩この講談人生ビデオの可能性会議となった
自分史は多くの人が書かれるが
どのくらいの人がこれを読むか
私自身も10年かけて書き終え
写真もレイアウトしてコンピユータの中に眠っている
これをベースに創ったのが縄田健次物語
2年前の個展は私の中では
生前葬と位置づけていたので
急遽制作してもらった
デジタル化の進展で家庭で簡単に
視聴できる環境が整いつつある今
デジタルアーカイブの一環として
需要はあるのではと思っている

やはり飛んでいる姿を写す
この緊張感がたまらない

明日は徳山の学校で朝早いので
今昨日撮影したユリカモメをアップします
もうカモメは5,000枚もあるので撮らないと
と思いつつも出会うとレンズを向けてしまう
良い写真が撮れればストックと差替えるつもりだが
まだまだ決定的瞬間があるのではとの思いもある
今のストックは数こそ多くあるが
写真の出来映えからいえば難のあるものもあり
ゆっくり気長に整理してみたい