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縄田健次の写真のブログ アーカイブ

2008年10月20日

似顔絵トロフィー

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これが似顔絵トロフィー
一昨日の授賞式の前に
親水護岸で撮影しました
その後2枚の写真の本人が・・・
この似顔絵の特長は
この写真の様にその人の持つ
雰囲気が表現されます

2008年10月22日

似顔絵トロフイー

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広島ホームテレビに贈った
Jステーションスロフイー

2008年11月01日

セグロカモメを撮ってみて

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3枚の写真で判る様に
このカモメは首の体操を
3枚連写をする事が多く
PCに取込んでみて気がつきました

2008年11月03日

ヤマガラかな・・・

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27日に尾道の千光寺公園で
撮影した鳥だけど
最初はジョウビタキと思ったが
どうも違う洋な気がして
調べてはみたものの確信はない

これはジョウビタキ

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昨日はユリカモメが飛来して来ているか
いつもの地御前に行って見た
もちろん釣りの用意をしてからだが・・・
道中八幡川河口で鳥見をして
地御前に注ぎ込む御手洗川にも
この2カ所で初めて写したとり2種

見たつもりで見ていない現実
カモメ中心の撮影から鳥全般の撮影にシフトしてから
また空・雲・花からノスタルジックな民家もと
被写体の視野を広げてから
色々なものが見えて来た
学生達には視野を広げてと講義している
自分自身がが視野が狭かった事に気がつき
恥ずかしい思いに駆られている
というのもカワセミを一例にとれば
67年間で見た回数を
ここ1ヶ月でオーバーする回数に・・・
多くの事に興味を持ち過ごして来たと自負してきた自分
この一例で音を立てて崩れた
と同時に1つの事を一生をかけて
学び研究されるノーベル賞学者に頭が下がる

2008年11月05日

待望のマガモが帰って来た

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一時夢中で打込んだ
石塑粘土のデコイの創作
そのモデルはこのマガモの雄のみ
写真を撮り観察しスケッチを描き
デコイやポスターそれに版画まで制作
その後は流木での工作
フクロウの壁掛け
竹のバターナイフへと
今は写真を活用した
制作物をPCの中に蓄積中

このシルエットはダイシャクシギかな?

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ここのところ鳥の写真をおおく見る
自分撮影した写真の鳥を調べたり
人気のサイトを見て感動している
私のカメラでは小鳥を撮影するには
限界があるがあえてこのスタンスは継続したい
人の目で見た距離感をと思いつつも
時には確認のため画像は悪くなるが
2Xで撮影する
サイトの素晴らしい写真のデータを見ると
とてもまね出来ない
三脚も使用しない私の撮影スタイルは
身直で気軽に楽しむイージー派

2008年11月06日

徳山で出会いました

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アトリという渡り鳥みたい
4日に徳山のいつもの観察地点で
遠目にはジョウビタキに見えたが
頭の格好が違い、ヒバリかなとも思ったが
できるだけ近づき撮影してみると
そのどちらでもない
ここ数ヶ月小鳥に関しては
知識がないのでこんな事が多くある
調べ方は山口や広島の
鳥を撮っている人のブログをまず見て
その後インターネットで調べる
が中には調べても判らない鳥もいる

後ろ姿が美しいジョウビタキ

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水鳥以外を撮り始めて
まだ1年未満で
いつごろどんな鳥が渡って来るかの
知識も無く
鳥を撮っている人の昨年度の撮影記録を
頼りに撮影している状況
なかなか面白くハマりそうだが
日常生活の中での撮影では
鳥の数は限られるが
観察すれば身直にこんな鳥が・・・
をテーマに撮り続けてみたい

2008年11月07日

ジョビタキ/徳山にて

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昨日の続きの1枚で
ノビタキと入れ替わりに
多く目にする様になった
昨日も通勤途中に天満川沿いでも
目撃したし広島城でも
多く見かける

八幡川河口で撮影

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3羽並んで補食中
水鳥の中で魚が餌でない種が多くいて
自宅前では河川敷に上って来て
草を啄んでいる光景が見られるが
今年はまだ自宅前には飛来していない
もうそろそろと楽しみにしている
川鵜の大群は昨日は300羽位
今朝は100羽弱が見られた

2008年11月08日

川鵜の大群6日撮影分

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川鵜の大群6日撮影分

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川鵜の大群6日撮影分

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この写真は太田川放水路の
三滝橋の下流を左岸川から撮影
この日は推定300羽に近い集団だった
自宅前から光の関係で対岸渡り撮影したが
曇天で思った様な写真にはならなかつたが
記録として見て頂きたい
これまで朝の通勤前と通勤時しか
撮影のチャンスに恵まれないので
かなりの枚数を撮影したが
未だに満足できる写真が撮れない

2008年11月10日

多分キットズグロカモメだと思う

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どうみてもズグロカモメのようです
ユリカモメとの違いは
クチバシと足色くらいで
なかなか見分けが難しいが
八幡川河口で撮影

イソヒヨドリの雌だと思うのだか

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先週時御前の
牡蠣打ち場の軒下で発見
曇天の逆光で写真がよくありませんが
目視した時点でイソヒヨドリの雌では
とお思い記録写真として
撮ってみました
機会あるごとに鳥の名前を
学習するつもりだが
なかなか見分けが難しい

2008年11月12日

データが消失したと思い込んで

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今朝ブログを書き込みながら
昨日撮影した写真を取込んでいた
終わった時点で
画面から197枚のデータが
消えてしまった
これは一大事と色々と
PC内を検索したが見あたらない
諦めてブログ書き込んだが
再度色々と可能性を検証したら
画像が現れた
初めての事例でとまどったが
よい経験となり
マニュアルを読まない不勉強さを
恥じるばかりである

似顔絵トロフィー

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昨晩は似顔絵作家のいくまさ鉄平氏と二人
中国新聞、広島ホームテレビ
福祉情報誌「きっかけ新聞」に続いて
朝日新聞の取材を受けました
17日には障害者施設「もりの輝舎」の
取材にもにも同行することになりました

2008年11月13日

自宅のベランダから

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老いたカモメ

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老いたカモメ

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私のデザイン歴45周年の縄田健次デザイン展を
宇部の湖水ホールで開催した時
オープニングの時来場者に見てもらうため
おやカツ委員会のメンバーが
制作した私の少年期を講談でビデオ化したものだが
似顔絵トロフィーの取材打合せの時
酒を飲みながらテレビ局のディレクターに
話しをしたところ興味をもたれ
昨晩この講談人生ビデオの可能性会議となった
自分史は多くの人が書かれるが
どのくらいの人がこれを読むか
私自身も10年かけて書き終え
写真もレイアウトしてコンピユータの中に眠っている
これをベースに創ったのが縄田健次物語
2年前の個展は私の中では
生前葬と位置づけていたので
急遽制作してもらった
デジタル化の進展で家庭で簡単に
視聴できる環境が整いつつある今
デジタルアーカイブの一環として
需要はあるのではと思っている

2008年11月17日

一年ぶりにユリカモメを撮りました

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やはり飛んでいる姿を写す
この緊張感がたまらない

牡蠣殻捨場にこんな感じで飛来するユリカモメ

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明日は徳山の学校で朝早いので
今昨日撮影したユリカモメをアップします
もうカモメは5,000枚もあるので撮らないと
と思いつつも出会うとレンズを向けてしまう
良い写真が撮れればストックと差替えるつもりだが
まだまだ決定的瞬間があるのではとの思いもある
今のストックは数こそ多くあるが
写真の出来映えからいえば難のあるものもあり
ゆっくり気長に整理してみたい

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